学校からのお知らせ

東洋大学附属姫路中学校

先取り学習を可能にする中高一貫システム

英語・数学を中心として中学校の教育内容は中学3年生前半までに、高校の学習内容は高校2年生までに終わらせ、高校3年生の1年間は、大学入試対策に全力を注げる体制を整え、難関国公立大学に現役合格できる学力の育成を図ります。英検などの各種検定合格に向けた指導も行います。

基礎・基本期(中学1年~中学2年)
 週6日制の豊富な授業時間を活かし、中学の学習内容を約2年半で終了します。

錬成期(中学3年~高校2年)
 高校入試のための受験勉強が不要で、時間的なゆとりをもって継続した学習ができるため、高2の終わりまでに英語・数学を中心とした主要教科の高校の学習内容をほぼすべて終了します。

充実期(高校3年)
 高校生活最後の1年間は、大学入試対策に集中。試験問題演習や個別学力試験対策だけでなく、中学からキャリア・フロンティアプログラムで取り組んできた探究活動を通して文章力や伝達力を高めているため、推薦入試等の対策も万全です。

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